2009年9月3日木曜日

小ネタ集

ちょっとCUDAの記事を書くのに疲れたので、知る人ぞ知るコンピュータ関連の小ネタをいくつか

2005年に映画になった「銀河ヒッチハイクガイド」のネタです。MSN検索でもできるらしい

  • To be, or not to be: that is the question.の答えは256


ハムレットの中の有名な一節です。これはコンピュータで計算すればわかります。

To be or not to beをC言語で強引に表記すると以下のようになります。
0x2B | ~ 0x2B;

計算結果は16進数で0xFF、つまり10進数の256となるわけです。

  • Googleの言語設定に『Hacker語』がある


設定すると目が慣れるまでまともに扱えません。ギャル文字に慣れてる方なら意外と使えます。

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